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カトラン
[ベルナール・カトラン]
フランス、パリに生まれる。1965年「ムルロ工房の版画」のカタログにシャガール、ピカソ、ミロらと共に採録される。東京と大阪で開催されたリトグラフ・タピスリー展のため滞在中に制作したリトグラフィ・モニュマンタルがシカゴで発表され話題となる。

■最新入荷作品■
カトラン『あじさいとアリューム』 カトラン
作品名 あじさいとアリューム
技法 リトグラフ(版画)
サイン有無 カトラン 直筆サイン有り
額装サイズ  
絵柄サイズ 49 * 71 cm
ギャラリー小山のお知らせ
当画廊は自由が丘に実店舗を構えて営業しており、一般のお客様を対象に販売させて頂いておりますので、業界36年のオーナー選りすぐりの絵画だけを取り揃えております。またこの経験を活かして、版画のことなら何でもアドバイスさせて頂きますのでどんなことでもお気軽にご相談下さい。

画廊の所在地
住所:東京都目黒区自由が丘1−28−8 自由が丘デパート1F
TEL 03-3724-3071営業時間11:30〜18:30 水曜日定休



自由が丘駅・正口すぐ右手の【自由が丘デパート】1階通路の中央付近です。

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どうしてもお引き出来ない作品もございますが、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。各作家作品一覧より絵画の画像をクリックして、作品詳細ページよりお申し込み下さい。
カシニョール
[ジャン・ピエール・カシニョール]
油彩画を収集した「カシニョール画集」がド・フランコニー社から出版。序文をジャン・フランソワ・ジョスラン、紹介文をシャルル・ソルリエが執筆。講画集「カシニョール」刊行(執筆/黒柳徹子、深田祐介)。
ベルナール・ビュッフェ
[ベルナール・ビュッフェ]
抽象絵画の洪水の中に若干20歳のビュッフェが鋭いデッサン力で画壇に登場したことはあまりにも有名。作品はパリ国立美術館をはじめ、世界各国の美術館に収蔵されている。
ブラジリエ
[アンドレ・ブラジリエ]
やわらかいフォームと明快な色彩を駆使し、自由自在で詩的な表現を得意とする作家。フランス的なセンスが万人に好まれる。作品はフランス政府パリ美術館、オランダ美術館などに収蔵されている。

ワイズバッシュ
[クロード・ワイズバッシュ]
フランスのティオンビルに生まれる。ナンシー国立美術学校に学び、版画各種の技法に熟達する。フランス版画家協会の専任会員に任命される。人物(主に演奏者)を鋭く素描きする表現主義的傾向の気鋭作家である。

            デュフィ
[ラウル・デュフィ]
ル・アーヴルの市立美術学校の夜学に通う。パリのエコール・デ・ボザールに入学。ボンナのアトリエで学ぶ。フランス美術家展に出品、入選する。リューマチに悩みながら制作を続ける。
マルク・シャガール
[マルク・シャガール]
両親はユダヤ人。初期は印象派風だったが、ピカソを知り立体派に感化される。やがて、明るさと思索性、神秘性をあわせたシュールレアリスム作風を確立。銅版、リトグラフによる多数の挿画本、版画を制作。世界画壇の最高峰として、最も代表的な画家であり人気も最高である。
シャロワ
[ベルナール・シャロワ]
フランス、プロバンスに生まれる。モンマルトルの美術研究所アトリエ・エジョワに入り、デッサン、絵画、リトグラフを3年間学ぶ。世界的に注目され、欧州や米国の大雑誌に次々と、彼のイラストや政治家の肖像画が掲載される。
ローランサン
[マリー・ローランサン]
パリで生まれる。女子師範学校の準備を止め、製陶所で磁器の絵付けの講習に通う。画塾アカデミー・アンベールに入り、ジョルジュ・ブラックらと出会う。バルバザンジュ画廊において展覧会。「パリ16区のアトリエ」にて教鞭をとる。晩年、シュザンヌ・モローを養女にする。
ユトリロ
[モーリス・ユトリロ]
モンマルトルで生まれる。母はマリー・クレマンチーヌ・ヴァラドン。リヨン銀行に就職するが、すぐに問題を起こして退職。以後いくつかの仕事に就くも長続きせず、飲酒癖と奇行のためパリのサン-タンヌ病院にアルコール中毒患者として入院。アル中対症療法として絵を描き始める。
イカール
[ルイ・イカール]
南仏に生まれる。バルセロナのギャラリーで最初の個展を開き、この頃からアメリカなどに輸出され始める。ニューヨークのメトロポリタン画廊で、油彩の連作「白いヴィション」の展覧会開催。その後、版画制作を開始する。
ペイネ
[レイモン・ペイネ]
パリの産業装飾美術学校を卒業、広告デザイナーを志す。絵画、版画、挿絵、陶芸品など様々な分野で活躍し、パリの人々に愛された。イギリス女王訪仏の際、パリ市民がアン女王に贈呈した12体の人形はペイネのデザインによるものである。
ガントナー
[ベルナール・ガントナー]
フランスに生まれる。幼い頃から、ベルフォール美術館長のもとで絵画を学ぶ。クリティック賞受賞。細な描線と淡い色調で微妙な光を表現する風景画は、バルビゾン派の系統を引くと評され、季節の変わり目や天候、あるいは時間の推移とともに様々に変貌する自然の美しさを描き出している。
デペルト
[ジャック・デペルト]
サント・エティエンヌ国立芸術大学、およびジュネーブ装飾美術学校に学ぶ。黒を基調としたデリケートな描線と整然としたコンポジション、落ち着いた色調の清麗な画面には、静寂さと孤独感の中に暖かさと郷愁が漂う。作品はパリ市立近代美術館、ジュネーブ市立美術史博物館、鎌倉市立近代美術館等に収蔵されている。
マチス
[アンリ・マチス]
画家となるためパリに出る。エコール・デ・ボーザールのギュスターヴ・モローの教室に入り、ルオーらと知り合う。版画を積極的に制作。建築のプラン、壁画、ステインド・グラスなどすべて自身の構想になるヴァンスの礼拝堂を完成した。

ドラクロワ
[ミッシェル・ドラクロワ]
フランスに生まれる。舞台美術の仕事に携わる。米国で作品展開催。テレビ、ラジオ、雑誌、リトグラフ、ポスター、出版などにより国際的名声を得る。米国の招待をうけ渡米。教職を辞め、画業に専念する。
アダミアーノ
[ナターレ・アダミアーノ]
イタリア、デビットに生まれる。ブレラ美術学校のマエストロ、ドミニコ・カンタトーレの美術科で絵画を本格的に学ぶ。自然をテーマにしたアダミアーノの画風は美術評論家からも高く評価され、数々の賞を受賞する。
アイズピリ
[ポール・アイズピリ]
作品はルーマン美術館、アルビ美術館、キャストゥル美術館、ヒアレン美術館などに収蔵されている。軽快なタッチと、鮮やかな色彩を好み、静物、風景、人物などのリトグラフで親しまれている。
ピカソ
[パブロ・ピカソ]
1937年の記念作品「ゲルニカ」をはじめ多くの連作を出し、「画家とモデル」の連作、晩年は「エロチカ」のシリーズへと常に新たな発展を続け、20世紀美術の多様な展開の中で活躍した最大の画家である。リノカットの彩色版画も有名である。
ラシス
[セルジュ・ラシス]
フランス・ビアリッツに生まれる。美術学校時代から、色や形に単純化と唯美主義を追求した絵を描き、女性には高価な衣装をまとわせたロマンス派的心情を、馬には先史時代や古代のフレスコ画の形を、鮮やかで非現実的な背景に取り入れ、神秘的な雰囲気を醸し出している。

ゴリチ
[ジル・ゴリチ]
ポール・アイズピリの長男として生まれる。若干17歳にしてモルヴァル画廊にて個展を開催する。父・アイズピリとともに来日。東京、パリ、シカゴ、モナコ、ニューヨークなど世界各地でも個展を開催。
ジャン・ジャンセン
[ジャン・ジャンセン]
アルメニアに生まれる。薄いパートの地塗りの上に神経的な描線を駆使した独特な技法で、現代の苦悩や不安を表現する異色な作家である。面白いことに彼の女性をテーマにした作品は必ず女性の名前がついている。

ファンシュ
[ファンシュ・ルダン]
フランスのブルターニュに生まれる。パリのエコール・シュペリエールで商業学を学んでいたが、絵画を描き始めると、まもなく絵画制作に没頭。

ギヤマン
[ポール・ギヤマン]
フランス、サン・カンタンに生まれる。パリ国立美術学校に学び、ブリアンションに指導を受ける。ローマ大賞を受賞。活躍をはじめる。サロン・ドートンヌ、サロン・ド・メ、青年絵画展等に出品し、種々のコレクションに加えられる。
ルノアール
[P.A.ルノアール]
フランス、リモージュに生まれる。磁器の絵付職人の見習いとなるが、1858年に職人としての仕事を失い、画家を目指した。日本にも早くから紹介され、その親しみやすい画風のためか愛好者も多い。また、梅原龍三郎をはじめ多くの画家に直接・間接に影響を与えている。
ラフレスキー
[ロルフ・ラフレスキー]



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